しかし問題なのは却下した人は気付いたらまずい部分に気付いていなかったということ。つまりこの表紙、ぶっちぎりでアウトだったようです。やばい、感覚ずれてるのかしら。
明日はひょっとしたら一発芸やらされるかも、と言う感じ。めんどくさい。「なんか芸やってね。あ、手品禁止で」とかいわれるわけです。芸をやれというくせに、その人の一番とくいな芸を封じるということは早い話が、芸を見たいわけではなくその人が困る様子を見たいだけなのです。あぁなんと趣味のわるいことだなぁ・・・とかなんとか呟くことで心のバランスを保ちつつ、さぁなにやるか。準備させてくれればそりゃまぁ一応関西人ですから何か考えるのですが、ここ数日どうも忙しすぎた。しょうじきしんどい。まぁ暇だとしてもあまり考えてないだろうけど。
まぁいまちょちょいと思いついたのがあるから最悪これで乗り切ろう。場の空気がうまく流れることを期待。
それにしてもネットで一発芸、と検索すれば意外なほど手品が薦められているのだな。飲み会で手品してる奴なんて見たことないけど、本当にやってる人いるのだろうか。この検索結果だけを見ると、「この国はなんという手品大国なのだ!」と思ってしまう。サラリーマンたるもの手品のひとつくらいできて当たり前、な感じ。およよ。