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遊の奇術的日ジョウ。

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七夕ですね。
 なんというか、いろんな意味でこんな七夕は初めてだ。とりあえずあれ、笹に願い事をかいた短冊を結ばなかった七夕は20数年ぶり(字が書けるようになって初)かもしれない。うーむ。

           ,イ二ニ=、
    ,ィ' _ rーー(⌒ヽ⌒ヽ、
  /ソ" ̄ /::::/ \::::\;;;;;`、
/ "     |/   iヽ:::::| \:|
            i \|  !
          | ̄ ̄ ̄|
          |  健  |
          |  康  |
          |  第  |
          |  一  |
          |___|

肉体も精神も。どうか無事でいてください。




電話が鳴ったと思ったらそれは夢で、鳴っていたのは目覚まし時計だった。

 ↑という体験って誰にでもあるよね。最近だと「うるさい音楽だと思ったら携帯のアラームだった」みたいな感じでしょうか。一瞬だけの夢なら別に不思議でもなんでもないのですが、これがちょっとストーリーのある夢だったらちょっと不思議じゃないですか?
 つまり、こう、たとえばある女の子から電話を待っていて、それを待ちながらいろんな出来事が起こって、最後に電話が鳴る。「あぁやっとかかってきた!」と思った瞬間目が覚めるというパターン。


何故時計が鳴るその瞬間に電話がなる夢を見れるんだろうか?
ぱっと思いつくのは二つ。

・あらかじめ6時、とわかっているので脳が計算した
・時計が鳴った瞬間に、割と長時間の夢を一瞬で見た(意味不明?)


 特に時間を意識せずに寝てもこういう夢を見る、ということは後者なのだろうか。だとするとこれは面白い。ひょっとしたら夢の中では時間を圧縮することができるのかもしれぬ。

 もし人工的に好きな夢をみることができるようになり、しかも時間圧縮が可能であるならば、例えば映画一本を数分で体験できたりするのだろうか。いやいやもっと役に立つ、例えば数時間の授業を数分に圧縮することができるのだろうか。しかもその授業は寝ている間に行われるのだ。なんと素晴らしい。あぁ、もう少し未来に生まれるべきだったかもしれん。


 てなことを考えていたらいつの間にか二度寝していて、危うく遅刻しかけたという今朝の話。やれやれ。
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    奇術無しでも生きられるけど
    奇術無しでは生きたくない。

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